秋葉原 もはやメンズエステではない4

秋葉原

サラリーマンを長くやっていると、どうしても出勤が憂鬱な日が存在する。月曜日はもちろんのこと、プレッシャーのかかる商談や幹部への報告の日などがそれ。

月曜日の客先プレゼンの日。なかなかのプレッシャー。ただ私は対処法を知っている。夜にメンエスの予約を入れること。これだけでメンタルの支えができる。ずっと行きたかったセラピストであればなお良い。

ポジティブに捉えるとこれもサラリーマンの一種のスキル。サラリーマン生活は長い。英気は自分で養う。そのための投資と思えば高くはない。と言い聞かせる。

そんな日のお話。予習はしていたが過激の噂は本当だった。そして何よりギャップが素晴らしい。

・場所:秋葉原
・店名:非公開
・費用:非公開
・名前:非公開(詳細はこちら(ワクスト)

迎えてくれたのは黒髪20代のセラピストさん。高橋ひかるや小芝風花、あいみょんが入っている。ここからわかるように清楚系のルックス。そしてスレンダー。

学校に置き換えると、清楚なので目立つタイプじゃないけど男子誰もが気にしている、そんなタイプ。

オプションについては布面積最小とディープリンパを。これは付けましょう。

シャワーまでの会話でコミュニケーションが積極的で明るいタイプであることがわかる。清楚系ルックスとのギャップ①。一緒に時間を過ごすのだからコミュニケーションに積極的なセラピストさんはうれしい。

施術開始。うつ伏せからのスタンダードな形。異変が起きたのはカエル脚から四つん這いへ移行するころ。背中に温かい感触が這う感じ。お口と舌で。

四つん這いへ。めちゃくちゃお尻を攻めてくれる。そして先ほどの温かい感触がお尻にも。これはメンズエステではない。私は大好きなのでめちゃくちゃうれしい。長く続いてくれと願うが、その願いが届いたのかがっつりやってくれる。お尻を口で攻められながら、手は大事なところを。清楚系ルックスとのギャップ➁。このルックスと施術のギャップが最高に昂らせてくれる。

仰向けになって密着。こちらでもお口で。そしてお互い裸で最後は私を受け入れていただき多幸感に包まれながら脱力させていただいた。

表題の通りメンズエステとは異なる。お尻を攻められるのが好きな方にとっては最高。最後も最高。繰り返しになるが、こんな清楚系の子がこんなことをしてくれているというギャップがとても気持ちを盛り上げてくれる。

人気のセラピストさん。きっと少し有名。ただ出勤も多いので事前予約では取れる。

ハードな一日だった。

自分へのご褒美として予約していたセラピストさんが一日の最後で全てを癒してくれた。サラリーマンの方、この手法はおすすめ。そしてハードな施術を受けたい方は是非。

ワクストに加えcodocにも対応しました。価格、内容は同じです。

codocは以下からお願いします。

店名、セラピスト名はこちら(店名変更)
タイトルとURLをコピーしました