横浜・武蔵小杉 メンエスと風のハイブリッド

横浜

昇格試験が終了し、結果は無事合格。

疲弊した毎日もひと段落。ありがたいお話だが責任も増える。今後は別のプレッシャーとも戦っていかないといけない。

その合格連絡を受けた翌日。横浜拠点への出張。自分へのご褒美で前日予約。

神奈川における勝手な私のイメージ。セラピストさんのルックスはお金さえ出せばハイレベル。だけどサービスレベルは健全寄り。事前調査がものをいう。

結果、マンションの1室で2人だけの空間で風っぽいサービスを全身で受けることができた。つまり最高ということ。是非。

・場所:横浜
・店名:非公開
・費用:非公開
・名前:非公開(詳細はこちら(ワクスト)

迎えてくれたのは20代後半のセラピストさん。良い意味で夜っぽくない。なんなら昼職で非常におじさん受けの良さそうな感じ。雰囲気を例えるなら柏木由紀。清楚よりということでこの時の私は油断している。詳しくは後述。

オプションは一番上。シャワー後、セラピストさんから、

「脱がせてくれますか」

ということで、バスローブを脱がすと上半身一糸まとわぬ姿。女性らしいスタイルで胸が大きく、一言でいうとエロい。メンエスに最も適したスタイルだと思う。

胡坐スタートで密着からスタート。肌と肌が気持ちよい。うつ伏せ、カエル、四つん這いとここは割愛。あとコミュニケーションも非常に心地よい。これ大事。

仰向け。オフィスにいたら人気だろうなというセラピストさんが私のものをもう直接的に触っている。そして顔が近づいてくる。口と口が触れた後、セラピストさん側から舌を。私からではない。これには興奮してしまった。珍しいですよね。

ギャップがえぐい。昼職系のセラピさんが積極的に直接的なことをしている。それでいて体もエロい。加えて寛容ときた。私も上も下もいたずらさせてもらう。舐める。すると。

「どうしたい?」

この時間には敬語も抜け、私自身が揺さぶられている。すると私のものを根元までお口のサービス。そして最高潮へ。セラピストさんはそのまま受け止めてくれた。満足度ヤバい。

個室でメンエスを受けたのちに最後のサービスはメンエス越え。エロいスタイルをした会社の人気同僚がやってくれていると考えると更に良さが伝わるかな。マッサージもコミュニケーションもハイレベル。けちのつけようがない。

聞くと夜職においてはそこそこ経験があるみたい。だからこれほどのサービスを。人は見た目によらないと改めて実感。でもこのギャップは大事にしてほしい(←えらそう)。

根拠はないが、誰に対しても満遍なく同様のサービスをしてくれそうな感じ。再現性は高そうな気がする。ご利用の際は紳士的に。

今後、横浜拠点への出張の際は一番最初に出勤をみてしまうセラピストさん。武蔵小杉にも出てるっぽい。おすすめできます。

ワクストに加えcodocにも対応しました。価格、内容は同じです。

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