このブログでも何度か出てきたメンエス好きの先輩。先日、職場で久しぶりの再会。
オープンな場所で情報交換できないため、急遽会議室を取って1on1ミーティング。仕事の話などしない。自分もメンエスバカだと思うが、やはり先輩も凄い。
その中で教えてもらったセラピストさんのひとり。
このオフラインの情報交換にウソなどない。その前提で生じる心配事が一つある。
その先輩が言うサービスを”私”が受けられるかどうか。
過去、人から教えてもらったセラピストさんの施術がそこまで過激でなかったことがある。他責にするとセラピストさんの気分や方針変更もあるかもしれないし、自責で考えると私が振る舞いや容姿が至らなかったのかもしれない。
ただ今回に至っては聞いていた通りの内容。えぐい。先輩ありがとう。
・場所:北千住
・店名:非公開
・費用:非公開
・名前:非公開(詳細はこちら(ワクスト))
北千住。私にとって非常にありがたい場所。
迎えてくれたのは30代中盤くらいの小柄なセラピストさん。近所のママ友に雰囲気が似ており、勝手に何か変な気持ちになる。そういう点でも夜っぽさはないのに、この後一変する。
オプションはMB。これ一本。もちろんつける。
施術はスタンダード。うつ伏せからカエル、四つん這いへと進む。ここは割愛。
コミュニケーションは積極的。よくお話してくれるし、どんな話でも聞いてくれる。私は不快にならない程度でギリギリの下ネタや性癖を話すのだが、なんでも受け入れてくれる。
仰向けへ。オイルびちゃびちゃで重なり合う。着ているものはなくなり、隙間なく密着。これはうれしい。最近は密着度、私はこれを重要視するようになってきた。体と体が摩擦する。
「入っちゃいそうだよ」
セラピストさんの言葉。文字だけ見ると私への警告に見えるかもしれないが、私は何も仕掛けていない。動いているのは私ではない。
そして流れのまま私の全てを受け入れてもらって多幸感に包まれながら終了。私は着けるタイプ。けれど制さずに進んでいたらどうなっていたのか。脱力。
事後。割と勤務時間が長いので時間を選ばなければ当日で入れることもあるみたい。
先輩の言う通り。心配は杞憂に終わった。感謝を伝えないと。今度は会議室じゃなく、会社の外がいいな。いくら会議室でもこんなヤバい内容をオフィス内で話せない。
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