10月より業務割り当てが変更。
これまでは西を担当することが多かったが、東日本全域担当。東日本といえど、大阪以東。広すぎる。
これだけ聞くと昇格じみたおめでたい話に聞こえるかもしれない。ただ実際は逆。私の会社は業務内容によって基本給が決まっており、給与は少し下がった。
当初かなりいらついた。ただ、その分激務は減り、責任が軽くなり、出張が増えることが想定される。これも人生。与えられた場所で楽しむしかないと言い聞かせる。
早速出張で仙台。下調べしたセラピストさんを事前予約。予想を上回る濃厚さ。やはり私にはメンエスしかないのかも。
・場所:仙台
・店名:非公開
・価格:非公開
・名前:非公開(詳細はこちら(ワクスト))
迎えてくれたのは30後半のセラピストさん。かなり清楚系。全く夜っぽさがないというのが第一印象。学校の参観にいる小綺麗なママさんのイメージ。
清楚ママとする。それゆえメンエスで働いているというギャップがかなり良い。あまり関東で出会ったことのないタイプ。それがこの後の施術で更に一変する。エロい意味で。
オプションはなし。ありがたい。
シャワーのあと、うつ伏せで施術開始。このマッサージがかなり本格的。メンエスではあまり記憶にないほど積極的な強め施術。意外。
コミュニケーションも積極的。出張で来るエリアなのでやはり地元の人と話したい。私はキャバクラを楽しめるタイプではないので、この施術中の会話も結構重要。ありがたい。
カエル脚から四つん這い。このあたりから下半身への直接的なアプローチがあって安心する。そしてセラピストさんもだいぶ無防備になってくる。少しイタズラを開始。演技だとは思うが好反応。
仰向け。気付けば互いの着ているものがなくなっている。そして女性らしい柔らかなお肌と密着。派手なお口のサービスが開始される。
ここからは絡まり合う展開。施術を受けるだけでなくこちらからもアプローチすることでより雰囲気が出た気がする。というよりこちらからの攻めをセラピストさん側から促してくれるので寛容とかそういう話ではない。
「どうする?」
急なセラピストさんから問いかけ。
シンプルに思いを伝えた。最後は私の全て受け入れていただき、かなり激しくせめぎ合い、多幸感に包まれながら満足させてもらった。ありがたい。道具のご準備がありました。
凄い。
施術は言うことなし。特に私が何かしたとか、ハマったとかいう感じでもないので、きっと再現性は高いのではないかと思う。きっと皆さんに喜んでもらえる。
コストはオプション無しで安い。関東ではない価格帯。そして時間を選ばなければ当日予約も取れそう。きっと今だけかな。これも関東だったら、事前予約で埋まっている。
帰り際、これからも出張で来るのでよろしくお願いしますと伝えた。長いお付き合いになれば良い。再訪する。
ワクストに加えcodocにも対応しました。価格、内容は同じです。
codocは以下からお願いします。
