先日、大阪で初めて個人セラピストへ行った。記事にもした。
ただ予約確保自体はこちらの東京個人セラピストさんの方が早かった。つまり相当前から予約していたということ。
ここまで早くから予約しているとなるとインフルエンザを予防しないと、とか余計な心配としてしまう。不必要な新たな発見。
事前の下調べで間違いなさそうなセラピストさんの確信はあった。結果、それを上回った。めちゃめちゃに過激なことをしたい方必見。
・場所:東京(山手線西側)
・店名:非公開
・価格:非公開
・名前:非公開(詳細はこちら(ワクスト))
迎えてくれたのは40代のセラピストさん。小柄で妖艶なセラピストさん。胸もちょうど良い感じでボリューミー。
やはり40代でメンエスをされているセラピストさんは美意識が高いことがわかる。肌がきれい。後ほど密着するがすべすべ。
オプション無しの込み込み料金。これは安心材料。
うつ伏せからよくあるメンエスの施術。結構直接的に来るので気を付けて。
ちょっと面白いのはその間の会話。事情聴取とも言えるほど様々なことを聞かれるし、話を振ってくれる。もちろんエロの話も。私はここである程度何を期待しているか、についてはお伝えした。結果的にこれは良かったのではないかと思う。
仰向けからはもう肉弾戦。激しめのキスからお口でのサービスからなんでもあり。
「こんな感じ?」
これは私が期待していることに合致しているかどうかの確認。しかも舐めている途中。やばい。
寛容どころか触ることを促してくれる。そして素股的な感じで。ちょっと入っている。たぶん希望される方はこのまま大丈夫。私は着けるタイプ。私の全てを受け入れていただく。
ここからがまたすごい。体位を変える中でバックの際、すごい勢いで噴き出される。私は特別なことは何もしていない。初めての体験。そして多幸感に包まれながら満足させてもらった。
びちゃびちゃなマットを拭き上げ、賢者タイムをやっていると、マッサージしてくれる。この辺りもありがたいサービス。そして、その流れでなぜか咥えてくれている。息つく暇もない。やばい。なんでもやってくれる。連戦。
案の定少し時間オーバー。個人セラピストさんの良さかもしれないが、後ろ枠は少し余裕を持ってくれてるのかもしれない。これもホスピタリティの一環か。
ハチャメチャ具合は伝わったと思う。ただ文字にすると淡泊に見えるので是非実体験してみてほしい。
コストは一般的で明瞭。個人ということで予約方法が特殊。有料部分にはそのホームページのリンクを貼っておく。そちらをご確認ください。
刺激を求める方、過激を求める方、濃厚を求める方、是非。メンエス歴が短い人も長い人も、思い出深い体験になることは間違いないと思う。余裕がある方は時間長めがいい。
ワクストに加えcodocにも対応しました。価格、内容は同じです。
codocは以下からお願いします。

